何気ない日常

何気ない日常

今日は仙台駅近くの百貨店で期間限定のカフェが出店してると知り、二人で出かけてきました。

甘いものだけでなくコーヒーもとても美味しいらしく私はそっちが楽しみです。
店はやはり人が並んでいて大盛況でした。やっと自分たちの番になり店内に入ると香ばしいコーヒーの香りがしていました。

私はコーヒーと小さめのデザート、マナカはスイーツと紅茶を頼みました。
しばらくしてメニューが届きコーヒーの濃厚な香りが鼻をくすぐりました。

香りを堪能してから一口飲むと、濃厚な苦味と奥深い香りに包まれて今までに飲んだことがないような芳醇な味わいでした。
私があまりにもおいしそに飲むのでコーヒが苦手なはずなのにマナカも飲んでみたくなったらしく、「一口ちょうだい。」と言われたのであげると「やっぱにがーい!」と渋い顔をしてカップを返してきました。

「この味はお子様にはわからないよ。」

というと、

「1歳しか違わないじゃん。」

と言われました。


こないだのいたずらで手首が痛いとマナカからムスーっと怒られてしまいましたがあまりにも可愛い姿を見ることができたのでクセになってしまいそうです。

自分にこんなSっ気があるなんて自分でも知らなかったです。
今回の件で自分の何かが目覚めてしまったような感覚です。
マナカもなんだかんだ怒っていても気持ちよさに溺れていく姿は決して嫌いな感じではなかったです。

あれからもマナカのことをいじめ続けてなんどもなんどもイクところを見ていました。
これ以上ないくらいマナカも濡れていて内股を滴り落ちる姿がまた刺激的でした。

次第にもっともっととおねだりしてくるようになり、そうなるとわざと焦らしたくなってしまい、周辺をもったいぶって愛撫したりしていました。

すると手に吸い付くように身体をくねらせ、懇願し続けます。
懇願しながらもなお濡れ続けてびちょびちょになっています。
焦らし続けた末にマナカの要望通り、愛撫すると顔を真っ赤にして紅潮しあっという間に果ててしまいました。

そんなことをなんどもなんども繰り返して、マナカの限界まで刺激し続けました。
なんども果てたマナカは色疲れしてそのまま眠りに落ちてしまいました。

デリヘルの仕事でたくさんの人と寝たけどあんなにイッたことはないらしく、自分でもびっくりしたと後から言っていました。
男の人のはわからない女の気持ちいいところを知っているからかもしれません。
しかも何回か繰り返しているうちにマナカの身体のことも熟知しているので私にかなう人は他にいないのではないかと自負しています。

もっともっとマナカのことを知り尽くしていろんな顔を見たいと思ってしまいます。
それほどまでにマナカが見せる表情は官能的で可愛くてたまりません。

マナカの魅力に虜になってしまった私はこれからも飽きることなく彼女のことを愛し続け求め続けてしまうのだと思います。
彼女の体温を感じながら隣にこうして眠れることがとても幸せに思います。

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