講習

講習

今日はマナカがうちに遊びに来る日です。家中をくまなく掃除しピカピカにしておきました。物が私の家は多いので掃除も一苦労です。私の家がわかりにくいところにあることから、仙台に住んでる人なら分かるような目印となる場所で待ち合わせしました。しばらくすると部屋着でメガネ姿のマナカがやってきました。メガネ姿もめちゃくちゃかわいい…!と心のなかで叫びました。家に着くとたくさんのアニメグッズコレクションにマナカは驚いた様子で興奮気味に夢中になって見ていました。しばらく私のコレクションを眺めた後、マナカが好きだと言っていた対戦ゲームで遊びました。マナカのやり込みがレベル高く負けの連続でした。ゲームをやり終えしばらくまったりとおしゃべりしていると、突然マナカが「実はお願いがあるんです。」と言い出しました。

 

内容を聞くと「デリヘルのプレイのことなんですけど、未だにどうするのが良いのか悩んでいて、ルイさんに実際にプレイしながら講習してもらいたいんです…。」と伏し目がちに顔を真っ赤にしながら言ってきました。わたし的にはこんな幸運があっていいものなのかと願ったりかなったりです。まずはシャワーのところから始めました。服を脱ぎあらわになるマナカの裸を見つめてうっとりと見つめてしまう自分を抑制しながら、あくまでも教える先輩の立場で気持ち悪いと思われないように自制心を保ちました。マナカがお客さんの立場ということでシミュレートしながら教えていきました。「こうやって身体をこすり合わせて洗ってあげるとお客さんは喜ぶよ。」とマナカと密着しながらシャワーを浴びました。洗い終わってベットへと移動しました。「こうやって全身にキスしたりしてまずは前戯きて…。」とマナカの全身にキスをし特に乳首は念入りに愛撫しマナカの顔がだんだんととろけて瞳が潤んでいく姿を楽しんでしました。「キスは舌を使って口の中を舐め取るように濃厚にすると喜ばれるよ。」と実際にマナカの唇に吸い付きながら実践しました。マナカは可愛らしい声を漏らして感じているようでした。その姿に理性が吹き飛びそうになります。そしてだんだんと下腹部へ攻めていき、濡れたそこを優しく触れました。「マナカ、講習でこんなにびしょびしょに濡れちゃってるよ。」というと瞳をうるうるさせて「ごめんなさい…。」と言います。「マナカは変態でかわいいね。してほしい?」と聞くとコクリと頷きました。それを見た私は激しく音を立ててマナカのそこに刺激を与えていきました。指がするんと入り2本3本と増やし奥まで出し入れを繰り返しました。するとマナカは「おかしくなっちゃう…!」とかわいい喘ぎ声を抑える余裕もないのか激しく身体をくねらせさらに太ももに滴る雫をとめどなく溢れさせました。マナカの興奮は絶頂まで行き私にしがみつきながら果ててしまいました。終わってから「恥ずかしい…ごめんなさい!」となんども謝られましたが、私にとってはこんな幸運に恵まれて心底ラッキーでした。